大阪にぎわい創出事業 OSAKA LIVELY CREATION PROJECT

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2025年夏、「大阪・関西万博開催記念 Survive FES」 の開催が決定しました!

それぞれの夢と個性を武器に
デビューを果たしたアーティストたちが一堂に会し、
万博で盛り上がる大阪のステージにおいて、
盛大なパフォーマンスを繰り広げます。
共通するのは、「Survive(生き抜く力)」。
サバイバルオーディションを経て、
今や世界中から注目を集めることとなった、
8組のパフォーマンスは、
困難な時代を懸命に生きる人たちに向けたエールであり、
希望とエネルギーにあふれたメッセージとなります。
「多様な価値観が響き合い、困難を超えて新しい未来を創る」
オーディションから始まり、
努力と共感の輪を広げてきた彼ら自身の歩みは、
万博のメッセ―ジと深く通じるものがあります。
関西出身のメンバーを擁するJO1、INIをはじめ、
グローバルな人気を誇る多くのアーティストたちが、
音楽やパフォーマンスを通して、
万博や大阪の魅力を世界に向けて力強く発信します。

726日(土)

  • INI

    INI

727日(日)

  • JO1

    JO1

726日(土)・727日(日)

  • OWV

    OWV

  • ENJIN

    ENJIN

  • OCTPATH

    OCTPATH

  • DXTEEN

    DXTEEN

  • IS:SUE

    IS:SUE

  • moxymill

    moxymill

公演に関するお問合せ

キョードーインフォメーション/
TEL:0570-200-888(土日祝除く12:00〜17:00)

チケットに関する問い合わせ

ローソンチケットインフォメーション/https://faq.l-tike.com/
「l-tike.com」、「ent.lawson.co.jp」からのメールを受信設定してください。

※いただきました問い合わせの内容により、返信にお時間を頂戴する場合や、お答えできかねる場合がございます。
※必ずお申込者ご本人様よりお問合せください。

主催:大阪府・大阪市・大阪にぎわい創出事業実行委員会/大阪・関西万博開催記念 Survive FES実行委員会

Survive FES

熱いパフォーマンスの連続!
「大阪・関西万博開催記念 Survive FES」開催!

7月26日(土)、27日(日)の2日間、大阪・万博記念公園 もみじ川芝生広場で「大阪・関西万博開催記念 Survive FES」が開催されました。次世代を担うアーティストが一堂に集結。熱いライブを繰り広げました。

真夏の太陽が照りつける中、いよいよライブがスタートします。オープニング前に、初日はENJINのTOYさんが、2日目はOCTPATHの栗田航兵さんが、登場しました。両日とも、大阪・関西万博公式キャラクターのミャクミャクがともにステージに登場し、観客に向けて万博のPRを行いました。

曲ごとにガラリと変わる
Charmが魅力!

最初に登場したのは、6人組ガールズグループmoxymill。メンバーそれぞれにSWEET・CUTE・POP・BEAUTY・COOL・SEXY・CRUSHの7つのCharm(魅力)が各メンバーに付与され、楽曲ごとにCharmとセンターが入れ替わるセンターチェンジ型オールジャンルスタイルが特徴です。ステージ横の大型モニターにメンバーが順に映し出されると、会場からは歓声も。イベント初日にリリースされた最新曲「Higher」では、冒頭の足を踏み鳴らすパフォーマンスからヘヴィーなビートと迫力あるダンスで会場を魅了しました。

ミャクミャクも登場して
ステージは大盛りあがり!

二番手はオープニングでメンバーがステージに姿を見せたENJIN。幅広いジャンルで活躍する男性6人のダンス&ボーカルグループです。メンバーは黒をベースにしたコスチュームで、暑さを吹き飛ばすパフォーマンスを披露。自己紹介で会場を沸かせると、夏にぴったりの「Peace Summer」などを聴かせます。初日のラストチューン「Overheeeeeeeeeat」ではミャクミャクが万博PRのため、再びステージに登場しました。

マッシュアップライブ、
さらに新情報も告知!

続いてステージに登場したのはOCTPATH。「行くぞ! 大阪!」の声から、会場を盛り上げていきます。デビュー曲「IT'S A BOP」や、メンバーの海帆さんによるボイパのパート、さらに5月28日(水)リリースのシングル『また夏に帰ろう』のカップリング曲、「Carnival」などで会場はヒートアップ。今年12月に横浜で行われるOWVとのマッシュアップライブについても告知するなど、メンバーと会場がひとつになってステージを盛り上げます。2日目には「Come Alive」でミャクミャクも登場。万博をPRし、会場を大いに沸かせました。

個性的なメンバーたちが
夏にぴったりの新曲を披露!

6人組のボーイズグループ、DXTEENは激しいダンスでオーディエンスを魅了したかと思うと、INIの「BAD BOYZ」やJO1の「OH-EH-OH」などのカバー曲も披露するなど、会場は大盛りあがり。ユニークな自己紹介を交えながら、9月24日(水)にリリースする6枚目シングル「両片想い」を初パフォーマンスするなど、バラエティに富んだ曲で盛り上げました。

クールなパフォーマンスと
かわいい笑顔のギャップで魅了!

ガールズグループ、IS:SUEが登場すると会場のファンからも歓声が上がります。今年5月にリリースされたサードシングルに収録されている「SHINING(Dance Break Ver.)」やデビューシングル「CONNECT」、セカンドシングル「THE FLASH GIRL」などを聴かせたほか、m-flo ☆Taku Takahashiプロデュースの初バラード曲「コエ」も披露。会場に3人の伸びやかな“コエ”を響かせました。

会場を盛り上げ続ける
圧巻のパフォーマンス!

4人のメンバー全員が赤をベースにした衣装でパフォーマンスを披露したOWV。1曲目の「BREMEN」から会場をどんどん盛り上げていきます。MCでも関西出身のメンバー、中川勝就さんが「もっと声出せるやんなぁ!」と関西弁で呼びかけると、会場も笑顔でレスポンス。会場とのコール&レスポンスからスタートした「SORENA」、イントロから会場が盛り上がった「LOVEBANDITZ」など、勢いは止まりません。ライブ終盤には12月のOCTPATHとのマッシュアップライブ、そして10月のニューシングルなどについても伝えました。

レア曲も飛び出す
スペシャルなライブ!

1日目のラストを飾るINIは、バンドセットでのライブ。6月25日(水)に発売され、初週売上が45万枚を突破した3rd ALBUM『THE ORIGIN』の収録曲「DOMINANCE」からライブがスタート。尾崎匠海さんが、全員が青い衣装を着ていることに触れ、「暑いので青い衣装で、涼しくなれ〜」と盛り上げると、グループ結成時のオーディションの課題曲「Goosebumps」、「SHADOW」も披露。さらにメンバーが作詞や振り付けに参加した「Pineapple Juice」などが披露され、会場を大いに盛り上げました。ステージ終盤には炎や火花が彩る演出も。オーディエンスもステージに負けないパワフルさで、最後まで声援を送っていました。

会場全体をひとつにする
スペシャルなライブ!

イベント2日目、大トリを飾ったのはJO1。オーディション時代の「YOUNG(JO1ver)」、「GrandMaster(JO1ver)」からスタートするという意表をついたオープニングから、メンバーそれぞれの個性が際立つユニット曲「Hottie with the Hot Tea」、「EZPZ」、「Be There For You」の3曲を披露するなど、貫禄さえ感じさせるステージは圧巻。MCでも会場とのコール&レスポンスを楽しみます。そこからもアメリカのラジオ・エアプレイチャート「Mediabase Top40 Radio Airplay chart」で、日本人ボーイズグループとして初めてランクインし、ロングヒットを記録した「BE CLASSIC」、ロックアレンジした「無限大(INFINITY) 2025」を披露し、会場を無限大に盛り上げるライブを見せてくれました。

エンディングでは
全員がステージに集結!

エンディングではミャクミャクもステージへ。最後は会場をバックに記念撮影を行い、イベントは終了しました。

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